2026年5月9日
帯廣神社及び十勝護國神社の清掃奉仕活動
5月9日 帯廣神社及び十勝護國神社の清掃奉仕活動を実施いたしました。
弊社は、創始者の遺訓である「世の為人の為につくせ」の精神のもと、地域への恩返しの思いから、平成7年より帯廣神社及び十勝護國神社の清掃奉仕活動をおこなっており、今年で30回目を迎えました。
登寿ホールディングスグループから活動開始以来最多となる512名の役職員が参加し、神社の参道や境内の手水舎の清掃、石畳の洗浄などを協力しておこない、倒木や枯れ枝・落ち葉3tを収集しました。
清掃終了後には安全祈願を執りおこない、グループ会社全役職員が一丸となって今年1年の無事故・無災害を祈願いたしました。
その後、ホテル日航ノースランド帯広に会場を移し、「令和8年 登寿ホールディングス入魂式」を開催いたしました。
入魂式では登寿ホールディングス代表宮坂社長の挨拶に続き、西川法律顧問による乾杯の音頭で歓談が始まりました。その後、グループ各社の新入社員25名の自己紹介やお楽しみ抽選会などの催し物で会場は大いに盛り上がり、社員間の交流や登寿ホールディングスグループ全体の結束力がより一層高まる会となりました。





