RSS感謝状を頂きました
7月31日 日立建機日本株式会社様よりRSS感謝状を頂きました。
表彰には日立建機日本株式会社 北海道支社 支社長 亀本 欣吾 様、同社道東支店 支店長 宮口 佳久 様、営業担当 佐藤 誓哉 様に来社していただきました。
RSSとはRental(レンタル)、Sales(購入)、Service(修理)の頭文字です。様々なシーンで日立建機日本株式会社様を利用している企業が表彰されます。
今後も、現場での適正な重機の利用、保全に努め、業務拡大に繋げていきます。
7月31日 日立建機日本株式会社様よりRSS感謝状を頂きました。
表彰には日立建機日本株式会社 北海道支社 支社長 亀本 欣吾 様、同社道東支店 支店長 宮口 佳久 様、営業担当 佐藤 誓哉 様に来社していただきました。
RSSとはRental(レンタル)、Sales(購入)、Service(修理)の頭文字です。様々なシーンで日立建機日本株式会社様を利用している企業が表彰されます。
今後も、現場での適正な重機の利用、保全に努め、業務拡大に繋げていきます。
6月24日~6月26日 3日間に渡って地域貢献の一環として、北海道士幌高等学校生徒1人のインターンシップ(職場体験)をおこないました。
同校の受け入れは今回8回目となります。
弊社の施工現場である、「一般国道241号 音更町 音更橋補修外一連工事」「北海道横断自動車道 陸別町 川向北道路改良工事」「北海道横断自動車道 陸別町 勲祢別北道路改良工事」「草地整備中札内地区1工区」「草地整備中札内地区2工区」「一般国道241号 士幌町 中士幌防雪柵設置外一連工事」の6か所にて、現場説明や施工見学、体験学習等をおこないました。
士幌高校には建設業に関わる学科はありませんが、各現場では施工目的の説明や普段触ることのない建設機械に触れ、少しでも建設業を身近に感じることができたのではないでしょうか。
このような機会を通して、将来の建設業界に携わる人が1人でも増えてくれればと思います。
5月9日 帯廣神社及び十勝護國神社の清掃奉仕活動を実施いたしました。
弊社は、創始者の遺訓である「世の為人の為につくせ」の精神のもと、地域への恩返しの思いから、平成7年より帯廣神社及び十勝護國神社の清掃奉仕活動をおこなっており、今年で30回目を迎えました。
登寿ホールディングスグループから活動開始以来最多となる512名の役職員が参加し、神社の参道や境内の手水舎の清掃、石畳の洗浄などを協力しておこない、倒木や枯れ枝・落ち葉3tを収集しました。
清掃終了後には安全祈願を執りおこない、グループ会社全役職員が一丸となって今年1年の無事故・無災害を祈願いたしました。
その後、ホテル日航ノースランド帯広に会場を移し、「令和8年 登寿ホールディングス入魂式」を開催いたしました。
入魂式では登寿ホールディングス代表宮坂社長の挨拶に続き、西川法律顧問による乾杯の音頭で歓談が始まりました。その後、グループ各社の新入社員25名の自己紹介やお楽しみ抽選会などの催し物で会場は大いに盛り上がり、社員間の交流や登寿ホールディングスグループ全体の結束力がより一層高まる会となりました。
【北海道通信】登寿HD 安全祈願祭 神社清掃
【北海道建設新聞】宮坂建設工業 帯広神社など清掃で美観寄与
【十勝毎日新聞】神社清掃奉仕30回 登寿HD
2月28日~3月31日 社員旅行として3泊4日の日程で韓国へ行ってきました。
帯広空港と韓国仁川国際空港を結ぶ初の国際定期便を利用して、搭乗率増加や利用促進など地域活性化のほか、社内の融和と団結をより一層図る目的で、登寿ホールディングスグループ全役職員を対象とした社員旅行を実施いたしました。
登寿ホールディングス役職員の希望者319名が5班に分かれて、2月28日出発の班を皮切りに毎週土曜日に順次各班が仁川便を利用しました。
帯広空港では2025年11月から、韓国LCCのエアロK航空が定期就航しており、外国人観光客の玄関口となっています。
3泊4日の日程は2日目がソウル周辺の観光ツアー、3日目が自由行動でした。
2日目のソウル周辺の観光ツアーでは、朝鮮王朝の王宮として建造された、世界規模の建築物である景福宮を見学し、朝鮮時代の守門軍の儀式を再現した守門将交代儀式で文化を学びました。
他にも、韓国全土にある人気スーパーのロッテマートでお土産を購入し、ペインターズ公演や南山コル韓屋村観光、漢江ナイトクルーズを楽しみました。
3日目の自由行動では、各自ショッピングや観光、オプショナルプランなどそれぞれが有意義な時間を過ごしたようです。
部門や世代を超えて親睦を深めた「社内の融和と団結」を体現する旅となりました。
登寿ホールディングスは、地域に根差した企業として今後もさまざまな形で地域経済の活性化に貢献してまいります。
【十勝毎日新聞】宮坂グループ319人エアロKでソウルへ 社員旅行も地域貢献
【北海道建設新聞】宮坂建設工業 搭乗率向上で社員旅行
【北海道通信】宮坂建設 韓国に社員旅行へ
11月26日 帯広税務署より松田充彦署長らが表敬訪問され、優良申告法人の表敬状が授与されました。
「優良申告法人」とは、申告納税制度の趣旨に即した適正な申告と納税を継続し、他の納税者の模範として認められた法人が授与されるものです。
優良申告法人に選定されるのは、法人全体の約1%足らずと言われている中、大変名誉なことと真摯に受け止めております。
今後も適正な申告と納税を継続して社会に貢献できるよう、より一層努力して参ります。
10月10日 帯広畜産大学の学生を対象とした、現場見学会を実施しました。
発注者である北海道開発局帯広開発建設部の主催により、3年生11名、4年生11名、院生2名の合計24名と教員3名が参加しました。
学生たちは弊社現場の「芽室川西地区 西美栄幹線用水路美栄西六線工区外一連工事」を見学しました。
河川横断⼯の施⼯状況確認後、杭ナビ等体験コーナー、講話コーナー、ICT建機体験コーナーの3ヶ所を移動し、実際に重機や施工現場を間近に見ながら真剣に説明を聞いていました。
最後に開発局のPRをおこないました。
最新のICT建機の操縦体験をして、普段は見ることのない現場を直接見学したことで、建設業志望者が増える機会になってくれればと思います。
9月26日 北海道帯広農業高等学校の生徒と北海道帯広工業高等学校の生徒を対象とした、現場見学会を実施しました。
帯広建設業協会の主催により、北海道帯広農業高等学校の土木工学科2年生33名と、北海道帯広工業高等学校の環境土木科1年生40名が参加しました。
生徒たちは弊社現場の「芽室川西地区 西美栄幹線用水路美栄西六線工区外一連工事」他1現場を見学しました。
杭ナビ体験コーナー、講話コーナー、ICT建機体験コーナーの3ヶ所を移動し、実際に重機や施工現場を間近に見ながら真剣に説明を聞いていました。
最新のICT建機が動いている様子を生で見たり、普段は見ることのない現場を直接見学したことで、理解を深める機会になっていればと思います。
9月3日~9月5日 3日間に渡って北海道帯広工業高等学校生徒のインターンシップ(就業体験)をおこないました。
同校の受け入れは今回3回目となります。
弊社施工の「音更宝来本通6丁目1急傾斜地崩壊対策工事」「芽室川西地区 西美栄幹線用水路美栄西六線工区外一連工事」「帯広広尾自動車道 大樹町 歴舟北改良工事」「帯広広尾自動車道 大樹町 振別北改良工事」「札内川ダム堰堤改良の内 札内川ダム雪崩防護柵設置外工事」の5現場にて、現場説明や見学、測量実習等をおこないました。
弊社に来てくれた生徒はとても礼儀正しく、与えられた課題に対しても一生懸命に取り組んでくれました。
この3日間の体験を通して、建設業への学びを深められたのではないでしょうか。
1人でも多くの生徒が希望をもって建設業に進んでくれることを願います。