畑地帯(育成) 西上第2地区 81工区
畑地帯(育成) 西上第2地区 81工区
本地区は、褶曲した圃場・窪地圃場や排水不良の圃場、礫が多数残っている圃場が残っており、効率的な機械作業の支障になっているため、区画整理や暗渠排水・排水路整備による作業の効率化や品質向上を図り、客土・除礫等による土壌条件の向上を図ることを目的とした工事です。
- 工事概要
- 【農業農村整備】整地工、暗渠排水、石礫除去
- 施工場所
- 士幌町
- 工 期
- 平成29年3月23日~平成29年12月8日
- 発注者
- 十勝総合振興局
本地区は、褶曲した圃場・窪地圃場や排水不良の圃場、礫が多数残っている圃場が残っており、効率的な機械作業の支障になっているため、区画整理や暗渠排水・排水路整備による作業の効率化や品質向上を図り、客土・除礫等による土壌条件の向上を図ることを目的とした工事です。
本工事は、士幌町「道の駅」の整備計画に基づき、24時間使用できる公衆便所を新築する工事です。利用者の皆様に喜ばれ、快適に利用できる施設の建設を目指しております。
本地区は、褶曲した圃場・窪地圃場や排水不良の圃場、礫が多数残っている圃場が残っており、効率的な機械作業の支障になっているため、区画整理や暗渠排水・排水路整備による作業の効率化や品質向上を図り、客土・除礫等による土壌条件の向上を図ることを目的とした工事です。
現在の道の駅の新築移転に際し、国道241号と274号が合流した利点を活かした新たな観光拠点として、また来訪者に「士幌の魅力」を発信し、まち全体の発展に寄与するとともに、災害発生時には一時避難場所として被災者への支援等を行う防災拠点としての機能をもつ新しい道の駅を士幌町地域創造発信拠点施設として新設する工事です。
現在の道の駅の新築移転に際し、国道241号と274号が合流した利点を生かした新たな観光拠点として、また来訪者に「士幌の魅力」を発信し,町全体の発展に寄与するとともに、災害発生時には一時避難場所として被災者への支援等を行う防災拠点としての機能をもつ新しい道の駅を士幌町地域創造発信拠点施設として新設する工事です。
一般国道336号の広尾町広尾橋からえりも町庶野までの約30kmは通称「黄金道路」と呼ばれ、太平洋の荒波と日高山脈の断崖に挟まれた道路です。この区間は、落石・土砂崩壊・波浪・雪崩などの災害が発生し、通行止めになることを解消するため、自然災害に強い道路整備を図る防災工事です。
国道274号(日勝峠)での地震などの天災により起こる災害を未然に防ぐ為、老朽化により補修が必要な橋梁及びトンネルの整備また、雪崩発生を防止する工事です。大型車両の交通量も多く、トンネル及び急カーブも有る為、施工中、交通事故が発生しないように、万全な安全体制で取り組み、無事故・無災害で工事を完成いたします。
舗装工一式、区画線工一式、橋梁付属物工一式、橋梁補修工一式、
現場塗装工一式、トンネル工一式、構造物撤去工一式、仮設工一式
【道路改良<石山工区>】
道路土工一式、法面工一式、舗装工一式、排水構造物工一式、
構造物撤去工一式、仮設工一式