安全祈願を執り行いました
6月5日 安全祈願を執り行いました。
例年は4月に開催している安全大会に併せておこなっておりましたが、今年度は新型コロナウイルス感染症にかかる緊急事態宣言のため安全大会の開催を見送ることとなりました。
6月より規制解除に伴って、大安である本日、役員等必要最小限の人数で安全祈願を執り行いました。
今年度も無事故で現場施工が出来るよう、祈願しました。
6月5日 安全祈願を執り行いました。
例年は4月に開催している安全大会に併せておこなっておりましたが、今年度は新型コロナウイルス感染症にかかる緊急事態宣言のため安全大会の開催を見送ることとなりました。
6月より規制解除に伴って、大安である本日、役員等必要最小限の人数で安全祈願を執り行いました。
今年度も無事故で現場施工が出来るよう、祈願しました。
6月4日 地域貢献活動の一環としておこなっている、士幌町への図書購入費の寄付を今年もおこないました。
今年で16回目となり、昨年までの購入冊数は計831冊まで積み重なりました。
子どもたちの「読書離れ」が進む現代ですが、活字に触れられる機会が増えてくれればという願いから続けている取り組みです。
小林康雄士幌町長から「昨年は辞典などを購入させていただいた。子どもたちが本に触れる機会を作ってくれて大変感謝している。」というお言葉を頂きました。
新型コロナウイルス感染症による自粛の規制が解除されましたが、まだ収束の見通しは立っていないようです。自宅にいる時間を読書にも充てて、過ごしてもらえればと思います。
※士幌中央中学校の図書室には「平田文庫」が設置されています。
【北海道建設新聞・北海道通信社】士幌町に図書購入費寄付
【十勝毎日新聞】図書購入費10万円を町に寄贈
【北海道新聞】平田建設 図書購入費16年連続寄付
【広報しほろ】中央中へ図書購入費寄付
6月1日 地域貢献活動の一環として、士幌小学校周辺にて交通安全の旗振りを行いました。
士幌小学校は新型コロナウイルス感染症の影響で休校措置を取っておりましたが、緊急事態宣言の解除により、この日無事全校児童の一斉登校が再開しました。
再開に合わせて、児童たちが楽しく安全に登校できるように役職員30名で行いました。
約2か月ぶりの全校児童の一斉登校でしたが、子どもたちもどこか楽しそうに登校している様子でした。
一日も早く日常に戻れるよう、微力ではありますが会社として出来ることに取り組んでいきたいと思います。
【十勝毎日新聞】十勝の学校再スタート
【北海道建設新聞】士幌小周辺で交通安全旗振り
【北海道通信】平田建設通学路で啓発活動
【広報しほろ】交通安全旗なみを実施
士幌小学校校長先生よりお礼状
4月30日 新型コロナウイルス感染拡大により慢性的なマスク不足が続く中、弊社の備蓄マスク3000枚を士幌町へ寄贈しました。士幌町には、町立の「士幌町国民健康保険病院」があり、新型コロナウイルス感染対応の最前線に立っている医療従事者や、マスク着用での登校を実施している学生たちが困らないようにと士幌町へ寄贈させていただきました。(4/30現在、学校は休校中)
小林康雄士幌町長からは、「病院、学校、認定こども園など幅広く活用させて頂きたい」と感謝のお言葉を頂きました。
未だに収束が見えず、予断を許さない状況ですが、これからも少しでも町へ貢献できることを考え、実践してまいります。
4月3日 地域貢献活動の一環としておこなっている、本社社屋前の道道士幌停車場線での道路清掃活動も今年で10回目を迎えました。
新型コロナウイルスの感染につきまして、収束状況の見通しが立っていませんが、小中学校は4月8日から新学期が始まることが決定しましたので、例年通りの活動実施としました。
作業は参加職員全員がマスクを着用し、一定の距離感を保ちながらおこないました。
約560メートルをホウキで掃き、2台のロードスイーパーで機械清掃の後、6台の手押しロードスイーパーでさらにゴミを収集していきました。
外出自粛など暗いニュースが続きますが、新学期を楽しみにしている子どもたちや町民たちが少しでも明るい気持ちになってくれればと思います。
2月19日 日立建機日本株式会社 道東支店長 福家章之様出席のもと、弊社で新規購入しました建設重機の清祓を執り行いました。
新規購入したZAXIS200X(バックホウ)は、3Dマシンコントロールが搭載されており、衛星測位およびフロント姿勢センサによる機械の位置・姿勢情報と、施工目標の3D設計データに基づいて、機械のフロントをリアルタイムに半自動制御し施工を行うシステムです。
弊社は昨年i-Constructionコンソーシアムにも加盟しており、i-Constructionの推進に力を入れています。
ZAXIS200Xは、今後のi-Construction現場等で存分にその機能を発揮させて参りたいと思います。
i-Construction推進コンソーシアム加盟に関する詳細はこちら
店社ニュース「i-Construction推進コンソーシアムへ加盟」