登寿ホールディングス所属 山根佳子選手が全日本スピードスケート選手権大会で入賞しました
12月13日~15日 青森県八戸市YSアリーナ八戸で開催された第92回全日本スピードスケート選手権大会に登寿ホールディングス所属の山根佳子選手が出場しました。
山根選手は女子500mで38秒66を記録して4位、女子1000mでは1分17秒43を記録し7位に入賞しました。
この結果を受け、2025年1月24日からカナダ(カルガリー)・アメリカ(ミルウォーキー)・ポーランド(トマショフマゾウィエツキ)・オランダ(ヘレンベーン)で開催されるワールドカップ後半戦の4大会に出場する日本代表メンバー(女子500m)に選出されました。
大会当日、会場まで足を運び応援していただいた皆様や多くの激励のメッセージを送ってくださった皆様に心より感謝いたします。今後とも山根佳子選手への温かいご声援を賜りますようお願い申し上げます。
士幌町内下居辺地区 多面的機能の維持増進活動
士幌消防団協力事業所表示証交付
11月1日 士幌消防団協力事業所表示証交付式がおこなわれ、髙木康弘士幌町長より交付を受けました。
消防団協力事業所表示証の交付を受けるのは、今回で5回目となります。
士幌消防団には、椿工務副部長と竹市土木課長の2名が2016年より加入しております。
今後も災害などの有事の際には、事業所としての責任を果たせるよう消防団活動に協力してまいります。
士幌消防団演習に関する詳細はこちら
店社ニュース「士幌消防団演習に参加」
【北海道通信】消防団協力事業所の平田建設_士幌町から表示証受領
【十勝毎日新聞】消防団協力事業所 平田建設に表示証
【広報しほろ】消防団協力事業所表示証を交付
登寿ホールディングス所属 山根佳子選手が全日本スピードスケート距離別選手権大会で入賞しました
今回出場した女子500mでは4位(38秒86)に入賞し、女子1000mは9位(1分18秒25)となりました。
今大会の結果により2024年11月22日から日本(長野)及び中国(北京)で開催されるワールドカップ前半戦の2大会に出場する日本代表メンバー(女子500m)に選出されました。
併せて、2024年11月15日(金)~17日(日)に日本(青森)で開催されるISU四大陸スピードスケート選手権大会に出場する日本代表メンバー(女子500m)に初めて選出されました。
この度、山根選手に対するたくさんの応援メッセージや、応援に来ていただいた方に感謝を申し上げ、山根選手のますますの活躍に期待します。
全国労働衛生週間パトロールの実施
10月2日~10月7日 全国労働衛生週間パトロールを実施しました。
作業所内の整理整頓状況、現場事務所・休憩所・トイレ等の4S状況、現場安全設備の点検・服装や保護具の着用状況、残業時間短縮の取り組み等を確認しました。
9月に実施した、全国労働衛生週間準備期間パトロールでの指摘事項が改善されているかの確認もあわせておこないました。
令和元年より本週間には女性職員が同行しており、今年で6回目となります。
現場内の整理整頓状況や衛生環境など、普段のパトロールとは違う目線でもチェックしてもらいました。
スローガンである「推してます みんなの笑顔 健康職場」を目指して環境を整えることが出来ました。
令和6年度 北海道開発局 インフラDX・i-Constructionセミナーへの参加
8月28日 令和6年度 北海道開発局 インフラDX・i-Constructionセミナーが、北海道開発局研修センター1階会議室にてWebによるオンライン方式で開催されました。
国土交通省大臣官房技術調査課施工企画室の矢野企画専門官による「i-Construction2.0」の取組紹介後、弊社を含めた令和5年度「インフラDX大賞・北海道開発局i-Con奨励賞」受賞工事の施工者5社によるICT活用工事事例の紹介をおこないました。
このセミナーは、インフラDX・i-Constructionの更なる推進のため、北海道内の建設業、測量・設計業関係者、地方公共団体職員等を対象としています。
弊社は、これまでおこなってきた取組とその経緯や、実際の施工事例を交えた現在の取組について、平岡工事部長が発表しました。
我々の発表が、今後のインフラDX・i-Constructionの更なる推進に貢献できていれば幸いです。
また、その他に発表をおこなった4社の取組も参考になることばかりで、弊社もまだまだ挑戦を続けていかなければいけないと改めて考える機会となりました。
北海道開発局i-Con奨励賞2024を受賞しました
7月31日 2024年度北海道開発局i-Con奨励賞表彰式が、札幌第1合同庁舎で開催されました。
弊社は帯広開発建設部発注の「芽室川西地区 帯広かわにし導水路伏美23線上流工区工事」で受賞し、2年連続の北海道開発局i-Con奨励賞受賞となります。
坂場 武彦局長からは「開発局としてインフラDXを強く推進しており、受賞企業の皆様は道内のリーディングカンパニーとして普及促進に取り組んでほしい。」との言葉をいただきました。
これからも更なる現場の生産性向上や建設業の魅力発信に努め、i-Constructionと建設DXの推進に努めていきたいと思っています。
[工事部門]
工事名:芽室川西地区 帯広かわにし導水路伏美23線上流工区工事
発注者:北海道開発局 帯広開発建設部
受注者:株式会社平田建設
監理技術者:岡田 勝則
令和6年度 北海道開発局優良工事等表彰(帯広開発建設部長表彰)を受賞しました。
7月31日 帯広開発建設部令和6年度優良工事等表彰の部長表彰がおこなわれ、弊社施工の「一般国道274号 清水町 日勝大橋補修外一連工事」が選ばれ、帯広開発建設部長 時岡 真治様より表彰を受けました。
本年度の部長表彰は令和5年度に完成・完了した工事115件、業務189件の中から審査がおこなわれ、成績評定、創意工夫等の取り組みが特に優秀で、他の模範となる企業および技術者を表彰対象として選出されました。
このような賞をいただいた事に感謝するとともに、各工事に関係された皆様に厚く御礼申し上げます。
また、今後も更なる安全確保、品質管理の徹底、技術力向上を図るため、日々研鑽していきたいと思っております。
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